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いよいよ梅雨入り、雨の季節でもあり食中毒に気を付けないといけない季節でもありますね。

食中毒発生の2大病因物質である細菌とウイルス。

厚生労働省発表の資料(※)によると、令和元年の発生の病因は、

6月~11月は細菌が多く、12月~5月はウイルスが多いという傾向になっています。

これからの季節においては、ウイルス対策のみならず、細菌による食中毒対策にも

気を配りたいところです。(http://www.mhlw.go.jp/content/R1itiran.xlsx

食中毒対策の基本は手洗いです。

「つけない」においては食品や調理機器に菌をつけないための手洗い、

また「持ち込まない」においてはウイルスを持ち込まないための手洗いが重要です。

※令和元年(2019年)食中毒発生状況(厚生労働省)

www.mhlw.go.jp/content/R1itiran.xlsx を加工して作成

 

 

 

 

 

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