境界塀工事【藤岡市エクステリア】

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現在、弊社と隣接する敷地との境界の塀を新しく作り直しています。

工事個所に接するところにお社があったため、藤岡市の上州諏訪神社の宮司さんにお願いして、お祓いをしていただいてから工事を始めました。

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今回採用したブロックはCフラット12というものです。

通常、内側の空洞にモルタルを充填し、さらに継ぎ目となる縦目地にもモルタルを埋め込むのですが、このブロックは内側の空洞に充填することで内側から継ぎ目に目地が形成されるため、手間が減り、工期が短縮されるというメリットがあります。

少し地味な見た目ですが、目立たない境界に利用するなど、工事金額を抑えたいときには安価に利用できるブロックとしておすすめです。